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受託調査実績(平成26年度)

平成26年度移住・交流促進事業 【受託元:和歌山県】

  • 和歌山県内での田舎暮らしの魅力を他の都道府県(主に都市部)の住民にPRするため、セミナー開催等のプロモーション活動や情報発信を行うとともに、市町村や宅地建物の専門家と連携して、農山村を中心に増加する空き家を活用して県内移住推進の取り組みを行いました。

都市住民ボランティア援農体制モデル事業 【受託元:和歌山県】

  • 大学生や都市住民の援農を基本とした継続的な中山間地域支援に係る体制構築に関する研究を行いました。

平成26年度和歌山県海洋再生可能エネルギーシンポジウム運営業務 【受託元:和歌山県】

  • 海洋再生可能エネルギーに関する専門家を招き、講演会・パネルディスカッション・ポスター展示会を行うシンポジウムの運営を行いました。

平成26年度近時における県内企業の経営実態に関する緊急調査業務 【受託元:和歌山県】

  • 円安や原油価格の高騰に伴う原材料・商品仕入価格の上昇、電気料金の上昇、消費増税など、県内企業を取り巻く経営環境が激変する中で、県内企業の経営実態、取り組み、今後の事業展開の方向性について調査を行いました。

産業技術基本計画および支援制度に関するアンケート業務 【受託元:和歌山県】

  • 和歌山県の県内企業の経営課題や県が実施している企業支援政策への意見やニーズを把握し、今後の企業支援政策を実態に即した形で実施できるようにすることを目的に調査を行いました。

鉄道路線乗り入れ研究に伴う鉄道利用需要調査業務 【受託元:和歌山県】

  • コンパクトシティ実現のためには公共交通網の構築等を体系的に行う必要があります。和歌山駅から和歌山市駅間の鉄道路線の乗り入れによる課題等を研究する基礎調査とするためのアンケート調査を実施しました。

紀の国わかやま国体・大会開催による和歌山市への経済波及効果推計業務 【受託元:和歌山市】

  • 平成24年12月当研究所より発表した紀の国わかやま国体・大会の経済波及効果額641億円に対する和歌山市の経済波及効果の算出を行いました。

和歌山市景況動向調査業務 【受託元:和歌山市】

  • 和歌山市が、市内経済の現状、見通し、課題等を把握することを目的に、市内事業者に対して四半期に1度、アンケートを配布し、景況感や業績推移を調査しました。また、さらなる精度向上、内容の充実をめざし、26年度からは調査票の配布数を増やしました。

太地町民アンケート調査業務 【受託元:太地町】

  • 長期総合計画策定のための基礎調査として住民意識調査を実施しました。

海南市の文化遺産を活かした地域活性化事業に関するコンサルティング業務 【受託元:海南市文化遺産活用実行委員会】

  • 下津町各地区での住民向け「まちづくり講座」の開催をはじめ、地域活性化に関するコンサルティングを行いました。

下津町の地域活性化に関するコンサルティング業務 【受託元:下津町商工会】

  • 下津町の住民向け「まちづくり講座」と連動し、事業者を対象とした活性化策をテーマとする講演をはじめ、地域活性化に関するコンサルティングを行いました。

和歌山市における精神障害者家族実態調査 【受託元:つばさの会】

  • 精神障害者を抱える家族がどういう点で困っているのか等の実態を聞き取り調査し、今後の障害者支援施策につながる情報をとりまとめました。併せて家族への聞き取り調査を通じて精神疾患のごく初期の兆しを抽出し、精神障害の早期発見・早期対応につながる情報の発信を行いました。

貴志川線経済効果調査業務 【受託元:貴志川線運営協議会】

  • 地域住民の交通手段としての貴志川線の価値のみならず、観光関連消費等の間接効果を含んだ経済効果を算定し、和歌山県内への経済波及効果を測定しました。

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