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調査研究

当研究所では、昭和56年に発足以来、地域の状況を的確に把握し、客観的な立場から長期的、総合的な展望のもとに、望ましい地域社会づくりのための調査研究を実施してまいりました。

当研究所の調査研究は、和歌山県庁連携して行う政策研究事業や、景気動向調査などの情報提供事業をはじめとする自主研究調査と、官公庁や民間企業などからの委託による、経済・産業・地域に関する受託研究調査が中心となります。

最新の調査研究発表

「地域におけるスマート農業の展開(果樹・施設園芸)」 (2020年8月発表)
国内農業は発展の著しいICTやロボット技術、AI等の先端技術を活用したスマート農業の実現・普及に向けた様々な取り組みが進められています。「果樹・施設園芸」部門を中心にスマート農業の動向を紹介します。



「都市農地制度改正と農地保全〜地方都市における生産緑地制度の活用〜」 (2020年4月発表)
都市部における市街化区域内農地が減少する中で「生産緑地制度」が農地保全の重要な役割を担っています。生産緑地が一斉に指定解除されると懸念される「都市農地の2022年問題」を踏まえて、新たな都市農地のあり方について紹介します。



過去の調査研究実績

■ 自主調査実績 ( 年度別 )
  • これまでの自主調査実績を年度別に見ることができます。
■ 受託調査実績 ( 年度別 )
  • これまでの受託調査実績を年度別に見ることができます。

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